研究活動(教育講演・シンポジウム発表) 2013年

学会での教育講演やシンポジウム発表は、当クリニックで力を入れてきた研究や成果の総集編です。当クリニックで行われている疫学研究について公開します。

学会 2013年
2013/11/15 第58回日本生殖医学会@神戸

● 院長:詠田 由美
ART採卵時間に影響を与える因子の検討
● 副院長:本庄 考
当院での低刺激周期のART成績
● 医師:中山 直美
ART採卵術に対するプロポフォール間歇投与麻酔法に関する検討
● 培養部長:泊 博幸
ヒト卵子のMII期における紡錘体面積とICSI後の第一卵割時間を組み合わせた胚評価法
● 培養士:川窪 雄一
運動精子数が配偶者間人工授精の妊娠率に与える影響について

2013/10/12~17 69th American Society for Reproductive Medicine Annual Meeting@Boston

QUALITY ASSESSMENT OF HUMAN EMBRYOS BY COMBINING MEIOTIC SPINDLE SIZE AND TIMING OF THE FIRST ZYGOTIC CLEAVAGE AFTER INTRACYTOPLASMIC SPERM INJECTION

2013/9/7 第16回日本IVF学会@横浜

● 培養部長:泊 博幸
hCG 拡散率を指標とした卵成熟促進処理の効果―40歳以上症例における検討―

2013/8/9 第31回日本受精着床学会@別府

● 院長:詠田 由美
卵巣癒着とART採卵術の採卵時間に影響を与える因子の検討
● 医師:西村 佳与子
ART採卵術に対するプロポフォール間歇投与麻酔法に関する検討
● 看護部長:愛甲 恵利子
当院看護部のヒヤリ・ハットに対する取り組み
● 培養士:川窪 雄一
分割期胚移植における胚移植用培地(Embryo Glue)の効果
● 副院長:本庄 考
当院での低刺激周期のART成績
● 培養部長:泊 博幸
紡錘体観察による胚評価と臨床的有用性

2013/4/21 第70回九州・沖縄生殖医学会@福岡

● 副院長:本庄 考
当院における低刺激周期ARTの成績
● 院長:詠田 由美
ART採卵時間に影響を与える因子の検討
● 培養士:國武 克子
分割期胚移植における胚移植用培地(Embryo Glue)の効果
● 培養士:川窪 雄一
運動精子数が配偶者間人工授精の成績に与える影響について
● 麻酔医:守田 道由
ART採卵術に対するプロポフォール間歇投与麻酔法に関する検討

2013/3/31 第8回日本レーザーリプダクション学会@神戸

● 培養部長:泊 博幸
凍結融解胚におけるLaser assisted hatchingの効果

2013/3/3 第10回日本生殖医療心理カウンセリング学会@仙台

● 看護部長:愛甲 恵利子
見える培養室はARTを受ける患者に有効か






当クリニックでは日本産婦人科学会への登録・認証での元、研究活動を行っています。
当院で行われている疫学研究について公開します。
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