研究活動(教育講演・シンポジウム発表) 2016年

学会での教育講演やシンポジウム発表は、当クリニックで力を入れてきた研究や成果の総集編です。当クリニックで行われている疫学研究について公開します。

学会 2016年
2016/11/3~11/4 第61回日本生殖医学会学術講演会@横浜
● 副院長:本庄 考
抗セントロメア抗体(anticentromere antibodies:ACA)が妊孕能に及ぼす影響
● 培養部:久原 早織
分割期凍結融解胚移植におけるGM-CSF含有培養液の評価

2016/10/9 第8回生殖補助医療胚培養士セミナー@東京

● 培養部長:泊 博幸
胚培養士の育成と培養室の運営

2016/10/1~10/2 第19回日本IVF学会@兵庫(神戸)
● 培養部:木下 茜
二重筒式遠沈管(ラピッツ)を用いた精子処理方法の臨床的有用性の検討

2016/9/15~9/16 第34回日本受精着床学会総会・学術講演会@長野(軽井沢)

● 副院長:本庄 考
抗セントロメア抗体(anticentromere antibodies:ACA)と妊孕能-臨床的検討―
● 培養部長:泊 博幸
ラボ ノ ハテナ -みんなの消耗品-
● 培養部:木下 茜
二重筒式遠沈管(ラピッツ)を用いた精子処理方法の臨床的有用性の検討
● 培養部:荒牧 夏美
ヒト胚の体外培養におけるSingle culture mediumを用いた逐次培養の検討
● 培養部:久原 早織
分割期胚の凍結融解胚移植におけるGM-CSF含有培養液の有用性の検討

2016/9/9 第22回福岡生殖医学懇話会@福岡
● 院長:詠田 由美
生殖医療におけるディスプレイモバイル等の活用

2016/8/27 JISART医療フォーラム@福岡
● 院長:詠田 由美
ART総論

2016/7/2 福岡市男女共同参画推進センター・アミカス講演@福岡
● 院長:詠田 由美
いつかママになりたいあなたが知っておくべきこと~いつまで産める?産みドキのタイムリミット~

2016/6/3 福岡がん生殖症例検討会@福岡
● 院長:詠田 由美
乳がん患者のがん生殖治療における採卵・胚凍結時期に関しての症例報告

2016/5/29 第14回JISARTシンポジウム@岡山

● 院長:詠田 由美
ディスプレイモバイルなどを用いた職員間情報伝達システム

2016/5/14~5/15 第57回日本卵子学会@新潟

● 培養部:荒牧 夏美
ヒト胚の体外培養におけるSingle culture mediumを用いた逐次培養の検討

2016/4/10 第73回九州・沖縄生殖医学会@福岡

● 副院長:本庄 考
抗セントロメア抗体(anticentromere antibodies:ACA)の妊孕性に関する検討
● 医師:西村 佳与子
凍結胚移植周期の黄体ホルモン補充におけるプロゲステロン腟錠の投与量に関する検討
● 培養部:木下 茜
二重筒式遠沈管(ラピッツ)を用いた精子処理方法の臨床的有用性の検討
● 培養部:荒牧 夏美
ヒト胚の体外培養におけるSingle culture mediumを用いた逐次培養の検討
● 培養部:久原 早織
分割期胚の凍結融解胚移植におけるGM-CSF含有培養液の有用性の検討

2016/3/31 ORIGIOグローカル・ナレッジセミナー@東京

● 培養部長:泊 博幸
ORIGIO® Gradient SystemTM 評価試験 -中間報告-

2016/1/29 生殖補助医療胚培養士セミナー@岡山

● 培養部長:泊 博幸
臨床における研究の意義

2016/1/9~1/10 第21回日本臨床エンブリオロジスト学会@石川(金沢)

● 培養部:久原 早織
ヒト胚の体外培養におけるsingle culture mediumへのヒアルロン酸添加の有用性






当クリニックでは日本産婦人科学会への登録・認証での元、研究活動を行っています。
当院で行われている疫学研究について公開します。
研究対象者が識別される個人情報に関する下記の求めに対する手続は、各研究機関の連絡先までお問い合わせください。
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