治療費


自己負担治療
●自己負担治療について
自己負担治療につきましては、下記のように料金を設定し、ご理解をいただいた上で治療を行っています。
治療の内容の変更、追加などにより、多少増減する場合がありますので、一応の目安としてください。(平成26年4月1日現在/消費税抜き)

●助成金について
平成15年より多くの都道府県で特定不妊治療費助成金交付事業が始まっています。
助成金交付に必要な書類をお持ちの方は受付にお申し出下さい。

内容 費用 備考
治療開始前検査 ~28,000円 内科的に問題がないかなどの一般健康診断を、採血と心電図で行います。
夫の感染症検査 4,500円 HBS抗原・HCV抗体・HIV抗体
薬剤によるART準備料 2,500円
点鼻薬 12,000円
hMG注射にかかる費用 50,000~100,000円 患者様によって注射の種類、日数が変わります。
注射の日数は7日~14日です(平均11日)
自己注射指導料 2,000円
ホルモン測定(4項目) 12,000円 採卵が決まった日
夜間hCG注射 4,500円 採卵が決まった日
夜間注射手数料 6,000円 採卵が決まった日



内容 費用 備考
子宮内移植 40,000円 通常の胚移植
高温期薬剤処方 約30,000円


内容 費用 備考
胚凍結料 70,000円 期限は1年間です。
胚凍結保存チューブ代 6,000円 1本につき
胚凍結保存延長 40,000円 翌年より延長する1年ごとに
凍結保存胚融解移植 60,000円
桑実胚・胚盤胞培養 20,000円
胚盤胞培養の追加移植 10,000円
精子凍結保存 30,000円
局所麻酔 2,000円


内容 費用 備考
不妊治療後妊娠初診 5,000円
妊娠初診 10,000円
妊娠再診 2,000円
妊娠反応 3,000円 血液検査


内容 費用
人工授精 20,000円
流産絨毛染色体検査 60,000円
抗精子抗体検査 5,000円
染色体検査 30,000円
エタノール固定術 60,000円
抗ミュラー管ホルモン検査 6,000円


実際の治療費概要
内容 費用 備考
治療開始前検査 23,000円
点鼻薬 12,000円
排卵誘発剤の注射 50,000円~100,000円 ※患者様によって注射の種類、日数が変わります。注射の日数は7日~14日です(平均11日)。
自己注射指導料 2,000円
ホルモン測定(4項目) 12,000円 採卵が決定した日
夜間hCG注射 4,500円
夜間注射手数料 6,000円
一般体外受精 180,000円
胚移植 40,000円 胚移植日
高温期薬剤処方 約15,000円


内容 費用 備考
治療開始前検査 23,000円
点鼻薬 12,000円
排卵誘発剤の注射 50,000円~100,000円 ※患者様によって注射の種類、日数が変わります。注射の日数は7日~14日です(平均11日)。
自己注射指導料 2,000円
ホルモン測定(4項目) 12,000円 採卵が決定した日
夜間hCG注射 4,500円
夜間注射手数料 6,000円
一般体外受精 220,000円
顕微授精 80,000円
胚移植 40,000円 胚移植日
高温期薬剤処方 約15,000円


内容 費用 備考
治療開始前検査 23,000円
点鼻薬 12,000円
排卵誘発剤の注射 50,000円~100,000円 ※患者様によって注射の種類、日数が変わります。注射の日数は7日~14日です(平均11日)。
自己注射指導料 2,000円
ホルモン測定(4項目) 12,000円 採卵が決定した日
夜間hCG注射 4,500円
夜間注射手数料 6,000円
一般体外受精 220,000円
顕微授精 60,000円
胚移植 40,000円 胚移植日
高温期薬剤処方 約15,000円